受講要件の変更について
過日、お知らせしておりました
『東北福祉大学大学院《無料》公開講座』について、より多くの方に受講していただけるよう受講要件を下記のとおり
変更となりましたのでご案内申し上げます。
過日、お知らせしておりました
『東北福祉大学大学院《無料》公開講座』について、より多くの方に受講していただけるよう受講要件を下記のとおり
変更となりましたのでご案内申し上げます。

宮城県社会福祉法人経営者協議会 会員の皆さま
いつも大変お世話になっております。
東北福祉大学大学院《無料》公開講座について下記のとおり
ご案内申し上げます。
ご検討くださいますようよろしくお願いいたします。
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東北福祉大学大学院《無料》公開講座
地域の福祉課題解決に貢献する福祉等施設の公益活動
~人も資金も集まり社会に役立つ「打ち手」の創出と展開~
※共同主催:宮城県社会福祉法人経営者協議会
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◎日時:2022年8月~9月の4日間(以下)、いずれも17:
8月4日(木)、8月5日(金)、8月18日(木)、9月2日(
◎会場:東北福祉大学仙台駅東ロキャンパス
〒983-8511 仙台市宮城野区榴岡2−5−26
https://www.tfu.ac.jp/access/
※9/2(金)以外は、Zoomによるオンライン参加も可
◎講師と先進事例報告者
・大島 巌(東北福祉大学副学長、教授)
・竹之内 章代(東北福祉大学 准教授)
・芳賀 恭司(東北福祉大学 准教授)
・庄子 清典(宮城県社会福祉法人経営者協議会 会長)
・野田 毅(社会福祉法人東北福祉会せんだんの里 総合施設長)
・田中 伸弥(社会福祉法人ライフの学校 理事長)
●●詳しくは、以下のチラシをご参照ください●●
https://www.dropbox.com/s/
●本講座の趣旨●
2016年、2020年の社会福祉法改正により、
「地域における公益的な取組」の実施が義務づけられ、地域共生社
会の実現を目指した包括的支援体制の構築が目ざされる中、福祉等
施設に求められる「地域の福祉課題解決にインパクトを与え得る有
効な公益活動」をどのように進めたら良いのか、様々な現場で模索
が続けられています。
このような状況下において、本公開講座では、地域の社会福祉課
題解決に役立つ「打ち手」の創出と展開を進める方法を、実践家参
画型の「プログラム開発・評価」の方法を用いて提示したいと思い
ます。
●申込み方法●
以下の申込みサイトから、7/30(土)までにお申し込み下さい
https://forms.gle/
◎受講定員:30名(地域の福祉課題解決に関心を持つ方々)
※ 社会福祉法人などの福祉等現場で働き、プラン検討や実践が
可能な立場にある方
(すべての講義・演習を受講いただけることが前提です)
◎お問合せ:
東北福祉大学 大学院プロジェクト推進チーム
Eメール in-kokai@tfu.ac.jp ※ お問い合わせはメールにてお願い
いたします。

本会事業の推進につきましては格別の御高配を賜り,厚くお礼申し上げます。
さて,令和4年度の標記定期総会及びセミナーを下記により開催いたしますので御案内申し上げます。
つきましては,御多用のところ恐れ入りますが,6月21日(火)までFAX・メールにて 本会事務局あて出欠の御連絡をお願いいたします。
なお,欠席される場合は委任状に記名の上ご返送くださいますようお願い申し上げます。

令和3年度経営制度委員会企画研修会のご案内
制度の改正に伴い、高齢者福祉サービス事業所、障がい福祉サービス事業所において、「業務継続計画(BCP)」の策定が義務化されました。厚生労働省でも業務継続計画のガイドラインを発出し、多くの民間業者等によるBCPの策定に関する情報や研修等が実施されておりますので、すでにBCPの策定を完了している事業者もあれば、これから策定に着手をする事業者もあるなど、様々な状況にあると思われます。そこでこのたびは、過去の大規模災害におけるBCPの現状やBCPを策定することの効果、BCP策定後の平時における業務改善効果等について学ぶことを目的とした研修会を企画いたしました。
また、研修会とあわせて、「介護人材不足に対応する外国人人材育成」「簡単見守りサービス」に関する情報提供をさせていただきます。
2021年10月26日(火)にBCP作成研修-感染症編-webセミナーが開催されます。
第一部 13:30-15:00
第二部 15:30-17:00
詳細は下記PDEよりご確認ください。
運営広報委員会

令和3年6月3日に,宮城県知事宛、6月8日に仙台市長宛に件名の通り、当会の庄子会長、中鉢副会長、中田副会長がそれぞれ訪問し、要望書を提出して参りました。
宮城県では、佐野 副知事、千坂 長寿社会政策課課長にご対応いただき、仙台市では加藤 健康福祉局長、小林 子供未来局長にご対応いただきました。
短い時間ではございますが、有意義な意見交換ができました。
要望活動に関して、今までは各種別での動きの方が活発でありましたが、こうした有事(災害対策支援や新型感染症)の際は、広域的な支援・対応が必要になります。こうした状況、環境下においては、種別や、いわゆる「制度の縦割り」を越境して官民一体となりワンチームで県民の暮らしを守っていかなければなりません。
また、行政に対して「要望」するだけではなく、当会においてもなお一層、種別を超えた横の繋がりを強化し連携を図りたいと思っております。
社会福祉法人としての使命について今一度原点に立ち返り、県民の福祉の向上、暮らしを守っていくために今後も積極的且つ前向きな活動を行って参ります。
なお、この場をお借りして、お忙しい中お時間をとっていただきました宮城県、仙台市のご担当の方に重ねて御礼申し上げます。
全ての福祉従事者への新型コロナワクチン早期接種にかかる要望書
文責 運営広報委員長


さて,本会では,平成30年度より小規模法人を中心とした法人間連携による地域での公益的活動の実施や人材確保に関する事業の強化を目的に「宮城県小規模法人化のネットワーク化協働推進 事業」を実施しております。
つきましては,下記のとおり研修会を開催いたしますので,貴法人における「地域における公益的な活動」の参考にしていただきたいと存じます。
1名称
・令和2年度 社会福祉法人における地域の課題解決に向けた連携・協働のあり方を学ぶ研修会
2 日 時
・令和3年3月3日(水)13:30~16:10
3 開催方法
・オンライン(ZOOM)による開催
※インターネットが使用できる環境を御準備願います。
4 内 容
下記リンクの開催要綱のとおり
5 申込方法
下記リンクの参加申込書に御記入の上,2月22日(月)までに下記事務局へ FAX 又はメールにて申し込み願います。
6 その他
(1)オンラインでの開催のため,通信状況やその他の理由により音声が途切れる,画像が固まる等,トラブルが発生する可能性がありますことを御了承ください。
(2)参加希望の方へZOOMアカウントをメールでお送りしますので,Eメールアドレスを必ず御記入ください。

時下,益々御清栄のこととお喜び申し上げます。
さて,本会では,小規模法人を中心とした法人間連携による地域での公益的活動の実施や人材確保に関する事業の強化を目的に協働事業を平成30年度よりモデル的に実施して参りました。 つきましては,その実績・効果についての取組事例研修会を下記のとおり開催いたしますので,諸事御多忙のこととは存じますが,貴法人における事業の取組の参考にしていただきたく御案内いたします。

◯目的
新型コロナウイルス感染症により、以前の暮らしとは全く違う世の中になってしまいました。
いろいろなことが制限され、知らず知らずのうちに、意識をしていない中でもストレスが生じている可能性があると思われます。
特に社会福祉法人としましては、このような状況下におきましても、継続したサービス提供を行うなど、日常的な負担感も大きいものと思われます。
このたびの研修では、私たち一人ひとりがストレスとうまく付き合いながら、心の平穏を保ちつつ、
利用者の生活を支えていくとともに、自分自身の暮らしも穏やかに送ることができるような方策を学びます。
○対象 ・宮城県社会福祉法人経営青年会 会員
・宮城県内の社会福祉法人に所属されている方ならどなたでも可
○参加費 無料
○参加申込方法
・下記URLまたはQRコードからお申込みください。
・参加申込をいただいた方には、1週間前を目途に ZOOM アカウントをメールでお送りいたします。
・あわせて、ZOOM のマニュアルもお送りいたしますので参考にしてください。
・なお、開催1週間前になってもメールが届かない場合は、事務局へお問合せください。
・オンラインでの開催は初の試みのため、不手際や予想外のトラブル発生で参加者の皆様にご迷惑を
おかけすることもあるかと思いますが、より良い運営を目指しますので、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
申込URL
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeaV7wO1sNBjSapfOtDkmOYSBNtkBsQLeP4UZ6yeqgp_nUKzA/viewform
■講義と演習
「コロナ禍における心の平穏の保ち方
~上手なストレスとの付き合い方~」
講師:埼玉学園大学人間学部心理学科
教授 杉山 雅宏 氏
20201217宮城県青年会勉強会開催案内
20201217宮城県青年会勉強会開催要綱

亘理地区での福祉の映画会開催される!!(宮城県経営協の補助事業)
亘理町内の社会福祉法人4つが連携し、地元での福祉人材確保に向け、
福祉映画「ケアニン~ あなたでよかった~」の自主上映会を2月1日土曜日に開催しました。
11月から準備を進め、各法人や行政の広報の手伝いをもらい、参加者が95名中本来ターゲットとした中・高校生は
少なかったですが、それぞれが家庭に帰って、亘理町内の若きケアニンが、それぞれの施設にいて、頑張っていることや
亘理の福祉の未来は、みんなに責任があることなどを、家族で話し合ってくれるようにお声がけしました。
笑いあり、涙ありの楽しい映画会でした。
ケアニンの続編も楽しみです。亘理のネットワークからの報告でした。
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